以下、気づいたことを箇条書きします。
- テレ朝のサッカー番組でほぼ生中継。
- 「ほぼ」なのは途中をはしょった様子だからですが、詳細不明。
- ポット分けはやはりあのシーディング通り。4年前のデータだけに微妙さが勝負の帰趨にアヤをつけそう。
- 各組はアルファベットでは無く、「1組」・「2組」と数字で呼ぶのか。
- イラクとカタールがともに「1組」になり、ここだけには日本は入りたくないと切望。
- 中継画面を見てもあまりわかっていない局アナをオーバーコールする矢部浩之の反応が良好。
- サウジアラビアとタイが同組になることをどうやって回避しているのかがよくわからない。
- サウジアラビアとタイがともに勝ち上がったらどうするのかな。
- オーストラリアの入った1組は最終予選並みの厳しさ。
- オーストラリアに対するアジアの手荒い歓迎かな。
- 中国もお気の毒。
- 日本と北朝鮮との対戦も作為的に回避されたのか否かは不明。最終予選で当たる可能性も大きいのでなんとも…。
- 韓国と北朝鮮のコリアンダービーはどうなんだろう。
- シンガポールを舐めると痛い目に合いそう>サウジアラビア
AFC の記事にリンクしときます。
オーストラリア、中国、イラクは厳しいグループに (AFC ニュースセンター)
第3次予選の試合を行う日だけは決まっていますが、どことやるかは決まっていません。
対戦カードは未定 今後AFCで協議 (スポーツナビ)
試合日程は2月6日、3月26日、6月7日、6月14日、9月6日、9月10日の予定。
その後、決まった模様?
日本のアジア3次予選日程=W杯サッカー (時事ドットコム)
- 2月 6日
- タイ (H)
- 3月26日
- バーレーン (A)
- 6月 7日
- オマーン (H)
- 6月14日
- オマーン (A)
- 9月 6日
- タイ (A)
- 9月10日
- バーレーン (H)
(Hはホーム、Aはアウェー。変更の可能性あり)
オマーンとの連戦辺りがきつそうです。