沖に流されるぞ! (すべらない名無し)
後鳥羽上皇・後醍醐天皇の二ネタなので、古来より伝わる笑いの法則に則れば、ネタ数を奇数にしたいところです。こういうのはどうでしょう。
xxx ○○○○ 2007/05/28(月) 06:00:00 ID:hogehoge 少ししたところで振り返ると、案の定やつらの様子がおかしい。 ケータイで誰かに助けを求めているようだ。 俺「ほれみろっ!流されてんじゃねぇか~!」 DQN「っせぇんだよっ、タコッ! 高徳にツナいで、迎えにこさせっからよぉー!!」 DQN女「パシリの児島~。桜、削んのやたらウマくてプチキモーwww」 やつらを見捨てたことは云うまでもない・・・。
クォリティ、維持できず…。
児島高徳 (Wikipedia)
桜の木云々の逸話が描かれている紙幣は「日本紙幣 1」に画像が掲載されています。
私が聞いた話では桜の幹を削り、そこに漢詩を墨書したとのことでした。小さくてわかりづらいですけど、上の紙幣の図柄もそうしているように見えます。鎌倉時代には既に矢立はあったようです。
ところが「太平記」に基づいているようにも見える WikiPedia には幹を彫った旨の記述があります。どっちなのかな…。