執筆者は違いますが、「ル・マン松井、変わらない「らしさ」と身につけたタフさ」以来(関連拙記事)のベタほめ記事です。今はプロになってから初めてとも云えるほどの好調の真っ只中ですから当然でしょう。
ル・マン松井、逆境でつかんだエトワール(スポーツナビ)
フランス語だとタイトルも情緒的になります。☆(=エトワール)が3.6なのはすごいそうですが、昨シーズンも二部チームにいる松井のプレーを見るために地元有料ケーブルテレビの契約件数が増えたという話も十分すごかったと思います。
上の記事に呼応してか、昨日の読売朝刊には、L'EQUIPEの松井に関するコラム「松井 アウェーでも爆発」が翻訳されて掲載されていました。大要は上の記事と同じです。全文転載は自分のローカル環境だけにして要所だけ箇条書きすると以下の通りです。
サビは効いています。
以前聞いたことのある松井本人の談によれば、アンツ監督って今まで経験したことのないぐらい怖い脅し方をするそうです。
CL出場を狙う監督なんてみんなそんなものでしょう。そういう人や環境に巡り会えて本当によかったです。
こちらの記事にも関連リンクを移しておきます。リンク切れはありませんが、もっといいサイトがあるのかもしれません。