「タトゥージェネレータ(sasapong's room)」で知りました。
Tattoo Parlour(Crusty demons)
"Parlor"じゃなくて"Parlour"と綴られたところがブリティッシュ。
部位と紋様とを選択した後、任意のメッセージを記入すると、フラッシュ動画で披露してくれます。その後、壁紙としてダウンロードできるので、朝夕の気温がめっきり下がった今日この頃…いかがでしょう。
個人的には背中の腰骨の部位が読みやすくていいと思うのですが、そこはありません。そもそも、ローライズジーンズが流行ったから刺青が流行ったのか、刺青が流行ったからそれを見せるためにローライズを展開したのか…、どちらなのでしょう。多分後者のような気もするのですが、今となってはどうでもいい話です。
素材のおねいさんの肌理は少々粗めですけど、体を張ってるので仕方ありません。