「やなけ」と読みます。牛丼屋ではなく、下記ドラマの主人公一家の姓が「矢名」で、そこから取ったユニット(斎藤由貴・及川光博)の名前です。
吾輩は主婦である(TBS「愛の劇場」)
YouTubeにも上がっています。
上のビデオでは竹下さんのノリが可笑しいです。
主題歌をよく聴けば、30代が限界のような気がするのですが、少子化対策の搦め手として頑張っていただきたいものです(笑)
本田博太郎を偏愛しているもので、私も飛び飛びながらドラマを録画して観ています。
竹下さんが頑張っていることと、「濃い」俳優ばかりの中で斎藤由貴の「濃さ」を改めて実感しました。